毛穴ケアにはピーリング!と言われるままに基礎化粧品をバカ買いしたOL日記

毛穴ケア商品をバカ買いしたOLです。だって毛穴の角質が気になったんだもん!でも、よかったものもあるから良いんだけどね^^そこで、私の経験を活かしたブログを立ち上げました!中身は、ほとんど愚痴になるかもですが気にするな!

敏感肌解消には保湿ができる化粧水を選ぶ

敏感肌の場合、アルコールの入っていない化粧水を選んでみるとよいです。

アルコールには、お肌の雑菌を抑える効果がありますので、肌を清潔に保ちたい方には最適になってきます。

ただ、アルコール入りの化粧水の場合、お肌への刺激が強いという特徴がありますので、敏感肌の方が使うことにより、お肌も荒れやすくなってしまうのです。

 

なので敏感肌の方は、肌に刺激の少ないアルコールなしの化粧水を選んでみるとよいでしょう。さらに敏感肌の場合、肌の水分量が減少していますので、肌に充分な水分を届けてあげる必要もあります。

 

水分をお肌に届けるためには、引き締め効果のあるサラサラタイプの化粧水ではなく、とろみがあるタイプの化粧水などの敏感肌用基礎化粧品が最適です。

 

化粧水にとろみがあると、肌表面に長く留まることができますので、肌表面の乾燥を防止することが可能になってきます。さらに、化粧水に含まれている成分の粒子が細かくなっていると、肌に必要な水分や成分を奥まで届けることができますので、気になる乾燥を防げます。

 

このように、敏感肌を解消したいときには、保湿ができる化粧水を選ぶ必要があるのです


最近の洗顔石鹸はカラフルで可愛いです

私は今、愛用して使っているのは固形の洗顔石鹸です。その前まではチューブタイプの物を使っていたのですが、肌の綺麗な友人の家の洗面台にあったのが洗顔石鹸だったことで、石鹸を見直すことになりました。その友人の石鹸はオレンジ色の綺麗な色をしていました。香は無香料なので、泡も普通の白でしたが、オレンジ色は配合されている天然の色素。

その後、パソコンで洗顔石鹸を検索し、ありとあらゆるメーカーのサンプルを請求しました。届いた石鹸は抹茶色の物、白、透明感のある黄色、様々で気持ちもワクワクしました。チューブタイプの物は殆どが白で味気が無かったので、カラフルな石鹸の魅力に惹きこまれました。私は香りのする物が大好きで、アロマやお香を普段から使用しているのですが、石鹸の優しい香も特に気に入りました。殆どが天然の香料でほのかに優しく香ります。

サンプルを全部使い、一番気にいった物を今使用していますが、それは抹茶色の綺麗な色をしています。赤ちゃんでも使える石鹸を探しているとアトピー性皮膚炎のかゆみ対策はコレ~保湿効果の高い敏感肌用無添加石鹸特集~というサイトがありました。香も抹茶の香がして、洗顔中に癒されています。石鹸というと昔お歳暮等で沢山頂くイメージでしたが、今ではその概念が無くなり楽しんで使っています。


たっぷり使ってシワ改善

シワ取りクリームは数多くありますが、一般にちょっと価格が高めなのが難点ですね。そんな中、送料コミで1000円ほどで購入できるリンクルクリームがあります。

シワの大きな原因は何といっても乾燥ということで、シワ取りクリームには保湿成分が欠かせません。このリンクルクリームにも、ヒアルロン酸の2倍の保湿力をもつスーパーヒアルロン酸がたっぷり配合されています。

スーパーヒアルロン酸は水分との結合力が強く、長時間潤いを保ってくれるとか。そのため肌がふっくらした状態が持続して、シワが薄くなるのが実感できるそうです。

私は、肌年齢がグッと若返る!シミ・しわ・たるみ対策エイジングケア基礎化粧品ナビ(http://www.dad-bar.com/)サイトを参考にしました。
また、シワ改善効果の高いパルミチン酸レチノールが配合されていますし、肌の大敵活性酸素に対しては、抗酸化作用のアスタキサンチンやマリアアザミエキスが力を発揮してくれるのですね。

合成化合物無添加で、しかもシワに効く美容成分が高濃度に含まれてこの価格は、ちょっと驚きです。
毎日たっぷり使えるので、シワ改善効果も大いに期待できそうですね。


スキンケア化粧品を変えてみました!

先月、私の不注意で、左手に火傷を負ってしまいました。左手が不自由になり、洗顔・スキンケアも右手のみしか使えなかったので、今まで通りのスキンケアが出来ていませんでした。スキンケアを怠っていた訳ではないのですが、急に肌質が変わってしまい、スキンケア化粧品が私に合っていないのか?何故急に肌が乾燥するようになったのか?色々と考えました。

今まではドラッグストアで市販の化粧品を使用していました。昨年までは、特に私自身気にもならなかったのですが、今年に入り、気になるようになったので、思い切ってスキンケア化粧品を変えてみる事にしました。実際に今まで高価な化粧品は使用した事がなく、だいたい1本千円前後の物しか使用した事がなかったのですが、肌のトラブルは25歳を過ぎると多くなる・・・と聞いた事があったので、思い切ってブランドの化粧品を使用してみる事にしました。

友達の同級生がDiorのアドバイザーをしていると聞いたので、思い切ってDiorに行ってみました。27年間、ブランドの化粧品なんて使った事がなかったので、どの化粧品がいいのかわからなかった・・・と言う理由もありました。Diorの化粧品は高価な物ですが、1ヶ月使用して、肌の調子が変わりました!

化粧品 お試しセットは何かと便利だから色々買いあさってます。3日目で乾燥知らずの肌にも実感出来ました!高価だけれども、短期間で悩みを解決出来、思い切ってスキンケア化粧品を変えてみて良かったと思いました。今後も、使い続けていきたいと思っています。


エイジングケアには肌の土台作りが大事

肌の弾力というとコラーゲンですね。今やコラーゲンの入っていないスキンケア化粧品はないくらいで、美容業界ではサプリメント売り上げトップを争う成分だそうです。

以前のコラーゲンは分子が大きくて、肌からも胃腸からも吸収されにくかったものですが、現在は超低分子の浸透型コラーゲンが一般的です。

なので高品質のコラーゲンをたっぷり摂っていれば大丈夫、と思いがちですが、そこに落とし穴があったんですね。http://www.atletismomaster.org/←こちらはエイジング化粧品が詳しく載っていましたよ。

肌の中でコラーゲンは単独で存在しているわけではなく、エラスチンという弾力線維が、コラーゲンをしっかり束ねて弾力を支えているのです。エラスチンの存在なしでは、肌のハリは生まれないわけですね。

エイジングや紫外線などでコラーゲンは減少していきますが、同時にエラスチンも少なくなっていきます。肌のエラスチン量は10代では20%なのに、30代後半ともなると2%ほどに激減するそうです。

豊かなハリ肌を保つには肌の土台作りが大事、それにはコラーゲンと共にエラスチンも摂ることをオススメします。


唇のシミにも日頃の予防が大切

シミは顔だけでなく、首や背中など体中にできますが、唇にできたシミに悩んでいる人もいるようです。以前は、口紅に含まれた鉱物油が原因のことも多かったといわれています。

唇は皮脂分泌がなくバリア機能が弱いので、乾燥しやすい部分です。特に冬には乾燥して唇の皮がめくれたり、無理に剥がしたりすることで、その刺激でシミができることは多いようです。

ですから唇のシミ予防も、保湿を心掛けることが大切なのですね。普段のスキンケアで唇を意識することは少ないかもしれませんが、化粧水をつける時は、唇にも忘れないように普段から習慣づけるといいですね。

また、バリア機能の弱さから紫外線の影響も受けやすいため、特に夏はUVカットのリップクリームなどが効果的ですね。ほかに、口紅やグロスの残った成分がシミを作ることもありますので、化粧落としは唇にまで神経を使いましょう。

美白 スキンケアはシミが気になる前から使っています。リップ美容液を使っているうちに、唇の血色がよくなってシミが消えたという人もいるそうですので、マッサージで血行促進を図るのもシミ対策にはいい方法ですね。


赤い洗顔石鹸のピンクの美白泡?

メラニンができる過程では、酸化現象が起こります。つまりメラニンを作らせないためには、酸化を阻止することも効果的なのです。美白ケアのことや化粧品についてが分かりやすく紹介されていました。ですから、美白成分には抗酸化作用のあるものが多いですね。

自分で移動できない植物は、厳しい紫外線の害から身を守るために、体内で抗酸化物質を作り出します。たとえばカロテノイド、ポリフェノールは有名な抗酸化成分です。

カロテノイドにはカロテンやリコピン、アスタキサンチンなどがあり、ポリフェノールはフラボノイド、エラグ酸、クルクミン、リグナンといったものです。

フラボノイドはさらに、カテキンやアントシアニン、タンニン、イソフラボンなどに分けられ、お茶やワイン、ブルーベリー、大豆などに多いですね。

植物成分は分子が小さいため浸透性が高く、化粧品に配合するには好適なんですね。中でもアスタキサンチンは油溶性でもあり、さらに浸透性が高くなります。

強力な抗酸化力で、美白のみならずアンチエイジング効果の高いアスタキサンチン。アスタキサンチン配合の洗顔石鹸は、やっぱり赤い色が特徴で、泡はきっとピンクでしょうね。


私が今興味を持っている洗顔石鹸について

私は現在、無香料・無着色の無添加石鹸を洗顔用に使っています。この石鹸は、肌にとって害がないという点でとても良いと思っています。しかし最近、肌に有効な美容成分が入ったいろいろな種類の洗顔石鹸が販売されているようで、それらの石鹸も使ってみたいなーと思い始めました。

まず私が今最も興味を持っている洗顔石鹸は、オリーブオイルが入ったフランス製の石鹸です。この石鹸は300年もの長い歴史を持つ石鹸で、保湿成分であるオリーブオイルをたっぷり使ってあるそうです。

人工着色料や人工香料は使っていない無添加石鹸で、洗顔や洗髪に使えるのはもちろん、衣類や食器を洗うのにも使えるそうです。ウド石鹸 毛穴洗顔って知っていますか。それほど、害が無いということなのだと思います。この石鹸は、本当に美容上良い感じがしますので、近いうちに使ってみたいと思っています。

その他にも、カモミールなどのハーブ入り石鹸やはちみつ入り石鹸にも関心があります。また、韓国のコスメファンの友達が高麗人参入りの石鹸を愛用していて、その石鹸も良さそうなので、関心を持っています。

洗顔石鹸には、いろいろな優れた成分が配合された物もありますから、これから色々試したみて、自分の肌に一番合う洗顔石鹸を見つけたいと思います。


毛穴のケアは箇所ごとに

日本女性の肌は滑らかで美しいといいますが、自分のお肌を鏡で
ながめて、ため息をつくことが多いです。きめが粗いのもありま
すが、肌がつるんと滑らかに見えない一番の理由は毛穴が目立つ
ことだと思います。

自分の場合、混合肌であることが悩みの種です。Tゾーン、特に鼻
の部分の毛穴が開き気味で、化粧崩れもしやすいです。もうひとつ
毛穴が目立つ部分が、頬です。これは40代になってから目立つよ
うになりました。いわゆる涙型をしています。

加齢で皮膚が下にたるんでできたようです。ここから化粧崩れする
ことはありません。Tゾーンはトーニングローションで引き締める
ようにしています。また、油っぽい食事をあまり摂らないようにし
ています。一番難しいのが頬の毛穴です。

トーニングローションで一瞬目立たなくなりますが、これは元から
ケアをしなくてはいけません。この部分のために、ラボルテ 毛穴ケア用の
化粧品を使うようになりました。そして乾燥にも気をつけるように
しています。毛穴はそれぞれできた理由を考えて、個別にケアをす
る必要があるようですね。


洗顔石鹸とガーゼで洗顔

洗顔料には洗顔フォームと石鹸がありますが、私は断然
石鹸派です。個人的に固形石鹸が好きなので、体も、
ボディーソープではなく浴用石鹸を使っています。

液体やチューブのものは、どうもヌルツキがいつまで
たっても取れない気がします。その点、固形石鹸は
キュッキュッと洗い上がって、とてもさっぱりします。

洗顔は、最近はたいてい泡立てネットでモコモコな泡を
作ってから、泡で軽く撫でるように洗う、っていうのが
主流になってきていると思います。

でもそれでは、どうも洗った気がしない時があるんです。
脱脂力があまり強くなくて、刺激の少ないような成分で作
られている石鹸が多いからだと思うんですが、しっかり
皮脂を取りたい時もたまにあります。

クレイ系石鹸でいちご鼻 解消できるようです。

そんなときは、ガーゼのハンカチを指3本に巻きつけて、
洗顔石鹸をガシガシと擦り付けて、しっかりと洗います。
爽快感はこれが一番です。

けど、たまに強くこすり過ぎてヒリヒリ→その後軽くかさ
ぶたになったりすることがあります。やりすぎ注意、
ほどほどが肝心です。